「FAN AKITA (ファンあきた)」は秋田魁新報社が運営するクラウドファンディングサービスです。

今年もやります「湯沢ストリート村」。バスケ「3オン3」で街をさらに盛り上げたい!

2017.07.10

秋田ノーザンハピネッツ

ブログをご覧の皆様こんにちは

湯沢ストリート村実行委員長の藤田です。

ご支援くださいました方、日頃応援してくださっている方

ありがとうございます。感謝しております。

この度7月23日に行う第5回湯沢ストリート村のポスターが出来上がり、実行委員会メンバーで手分けをして県内全域に配布をしているところです。

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そしてビッグニュースがございます!

当企画のメインであります3on3バスケットボール大会のゲストに秋田ノーザンハピネッツの選手が3名会場にお越し頂けることになりました。

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只今学生を中心にエントリーが続々と集まってきております!

 

興味のある方は是非ご参加ください!一般観覧も無料となっております!

 

 

 


2017.06.30

高校を卒業して

ブログをご覧の皆様へ

ご訪問ありがとうございます!

湯沢ストリート村実行委員 元気担当
現在現役専門学生をしております下橋京佳(しもはし きょうか)と申します。

私は今年3月に高校を卒業し、
18年間私を育ててくれた秋田県湯沢市から
幼少期からの夢を叶えるために東京へ進学しました。
現在は東京という広大な地で
一人暮らしの寂しさと戦いながら
学業にアルバイトに友情に日々精を尽くしております。

私が湯沢ストリート村と出会ったのは
高校1年生でした。
元々地元でストリートダンスを習っていた私は
衣装のデザイン等で一平さんとは小4の頃から知り合っていました。
高校の部活動をきっかけに
ストリートダンスを辞めた私でしたが
一平さんに声をかけていただき、
高1の夏のストリート村から参加していました。

そこから私はストリート村参加というきっかけから
様々な大人と出会い、様々な経験をし、
嬉しい思い、楽しい思い、悔しい思いを経験しました。
また去年の1月には私以外の高校生を新たに迎え、
私を含めた7人で湯沢ハイスクール村というのも立ち上げました。

ストリート村の良いところは大人たちが
私たち高校生をいい意味で子ども扱いしないところでした。
私たちにも十分な発言の機会を設け、
どんなに小さな話も聞いてくれました。
そのような環境のおかげで
私たちは今年の2月、初めての企画となる
湯沢犬っこまつりでのイベントを
成功させることができました。


今では東京での活動となっていますが
以前と変わらず連絡をくれたり
心配してたまに電話をくれます

ストリート村での思い出、経験、仲間は
一生モノだと思っています。

秋田と東京という離れた地ではありますが
地元の湯沢への愛を忘れたことはありません。
むしろ以前よりも強まりました。
上京したことで寂しさはありますが
ストリート村の仲間たちが湯沢で帰る居場所を
作ってくれていて、それに背中を押されて頑張っています。
本当に自慢できる仲間たちです。


私は東京でも湯沢ストリート村実行委員として
立派に活動しています!!

これからも湯沢ストリート村の若者を中心に
どんどん地元秋田は活性化していきます。

どうか期待してください!

秋田に帰ったときはひと回りもふた回りも
成長した私を見せられるように私も頑張ります。

湯沢ストリート村最高

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カルピスを持っているのが私です。


2017.06.18

湯沢ってそんなに楽しいの?

初めまして、湯沢ストリート村実行委員 ホームページ担当の岡竹 剛と申します。

湯沢ストリート村(以下スト村)では毎回グラフィティ(スプレー塗料を使ってのアート)のライブペイントをしております。 「そういえば見たことある』って言う人もいるかもしれませんね。

そんな私ですが実は湯沢の人間じゃありません。 生まれも育ちも横浜の生粋のハマっ子です。 仕事もデザイン事務所を横浜で営んでおります。 「なんで横浜の人が湯沢のイベントと絡んでるの?」 とよく聞かれます。

まずはそこからお伝えしたいと思います。 13年ほど前でしょうか?実行委員長の藤田とは彼が上京しているときアパレルショップで店長とスタッフの関係でした。 当然私が店長です。

 ある日彼が「店長、イベントやるのでフライヤー作ってもらえませんか?」 軽い気持ちで引き受けましたが彼のこの一言が私のイベント人生の第一歩でした。

藤田とその仲間たちに私も加わり渋谷でイベントを毎月主催しておりました。 そのイベントで一緒にやっていた仲間たちはみな湯沢の人間でした。

必然的な流れで夏や冬、湯沢でもイベントをやるようになりました。 これが湯沢のイベントに絡むきっかとなり、スト村のベースでもありました。 当然湯沢を訪れる機会も増えました。仲間も増えました。

多い時には一年で6回訪れたときもあります。2ヶ月に一度のペースです。

たぶん上京している湯沢の人間より湯沢に訪れる回数が多いんじゃないかと思います。 今では湯沢市街ならナビなくてもだいたい運転できます。 イオンに行ったら知り合いに会うこともあります。

湯沢に行くとみんな「おかえり」と言ってくれます。 久しぶりに行っても「なんか久しぶりな感じがしない」と言われます。

私にとっての第二の故郷になりました。 あまりにも私が湯沢に行くので地元では 「秋田ってそんなに楽しいの?」 と、聞かれるようになりました。

それに対し私は 「楽しいよ。じゃなきゃいかないし」 そう答えます。 イベントを実行するのは大変です。苦労も尽きません。

しかし、楽しいんです。 実行委員が楽しんで運営しなければイベントも当然つまらないものになります。 スト村実行委員は楽しんでいます。だから絶対に楽しいイベントが行われます。

そんな湯沢を盛り上げるイベント「湯沢ストリート村」 このイベントを作り上げてきた藤田を始めとする実行委員のみんなの郷土愛と努力は本物です。 ぜひみなさん当日は湯沢ストリート村を楽しんで行って下さい! そして湯沢ストリート村の応援をお願いいたします。 「湯沢ってそんなに楽しいの?」 「楽しいよ!スト村あるからね!」

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2017.06.14

楽しいは作れる

湯沢ストリート村の活動にて

主にデザインを担当しています。

普段は防水工 兼 デザイナーをしています。

鹿角 慎(かづの まこと)と申します。


秋田県湯沢市にいらっしゃったことはありますか?

特に中心部となっている湯沢駅から市役所を結ぶサンロードは、名の通りの活気あるメインストリート。

プリクラ待ちに行列を作るゲームセンター、恋愛や流行の話が飛び交うフードコート、

行けば知り合いと会う常連の多いラーメン店、原宿を中心とした最新の流行を捉えたハイセンスな洋服店、都内に引けをとらないラインナップのおしゃれな輸入雑貨店など

観光以外にもたくさんのホットスポットがあり、放課後は必ず街中で遊んでから帰る日々。学生の街と言えるほど若者の活気に溢れていました。

おしゃれな先輩方に憧れて、その文化の発信元だった東京に憧れて上京。

デザインを学び、広告の仕事を続けること13年。年に数回帰郷し目にした湯沢市は、年を重ねる度にシャッターが閉まっていきました。


湯沢市、もう行くとこない。

友達に地元の良さを聞かれても、

頭の引き出しゴソゴソしても

結局自然がいっぱいだって言うしかない。

そんな風に思っていた湯沢市を、

おもしろく変えよう、楽しもう

と必死に動いていた人間達がいました。

湯沢ストリート村でした。


2年前に湯沢市に拠点を移し、

昨年から湯沢ストリート村実行委員でデザイナーとして活動させてもらっています。


湯沢ストリート村の象徴である☆のマークのロゴは、誰もが必ず一つは持っている

「キラキラ輝くもの」を表しています。

特技や志や誰かに対する心です。

本人は気づかずとも、それぞれがそのキラキラしたものを発揮しあい、一つの星座を作り、人の心を動かす。そんなイメージで作りました。


2017年7月23日 日曜日。

「第5回 湯沢ストリート村」


東京でもニューヨークでもなく

若者の文化を湯沢市から発信します。

スタッフも来場者もみんなで夏を楽しみ、キラッキラしましょう。

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This place overflow with joy‼︎

 


2017.06.08

新卒の実行委員

 
ブログをご覧の皆様へ

                                                    今年からストリート村実行委員に加わった筋肉係の山田大貴と申します。

                                                                                                                                                                                       私は、地元で楽しいイベントを行って盛り上げている湯沢ストリート村を高校1年生のときに知りました。

私自身、なにかに挑戦したいという気持ちがありました。だから、スト村には憧れていました。そんななか、スト村メンバーでもあり、高校の後輩でもある一心くんに「僕たちのオリジナルTシャツをスタッフとして売ってくれないか」との誘いがありました。そんなことがあり、スト村に関わることができました。

その時の僕の役割は、一心くんのオリジナルTシャツを販売するだけだったのですが、一心くんはスト村メンバーでもあるので、もちろんスト村の活動も行っていました。

「後輩が動いているのに、先輩の俺が動かなくていいのか。」そんな気持ちになり。自分も積極的にスト村の活動を手伝いました。それから、一心くんを通して一平さんとも関わることができ、スト村の活動を手伝い続けることができました。長くなりましたが、スト村に入ったきっかけは、先ほども話した通り私はなにか挑戦したいという気持ちがありました。しかし、自分からスト村に入りたいということを言うことができていませんでした。そこで、スト村メンバーからの後押しがありスト村に入ることができました。 今は、湯沢ストリート村の筋肉係として、自分の筋肉を最大限発揮し重い資材の運搬や力仕事を行なっています。 今後は、もっと筋肉をつけていき、これまで扱うことのできなかった重量のものを運んだり、力仕事だけでなく、音響の使い方など幅広く業務を知っていきたいと考えています。それは、難しいことだと思いますが、少しでもスト村の力に、地元の活性化に繋がるのであれば頑張りたいです。また、東京に旅立った仲間の分も頑張りたいですね。

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写真右が山田


2017.06.05

新事業

ブログをご覧の皆様はじめまして

湯沢ストリート村実行委員の半田 晋を申します。

私は高校を卒業後、測量士という資格を取得するために東京へ進学しました。専門学校に在学中は学業のかたわら、自分の興味のあるアパレル関係や建築デザイン関係の仕事(アルバイト)をしていまた。

元々、地元就職希望で進学したので卒業して資格取得後は地元に戻り地元企業で勤務し始めました。

地元に戻ってきてから約11年間総合建設コンサルタントの仕事をしています。本業の合間を見つけ、東京でやっていたアパレルデザインや建築デザインの仕事等も手掛けています。でも今年7月、約11年間お世話になった会社を退職し親友とドローン空撮の会社を立ち上げます。地方に住んでいても最新技術のツールとインターネット環境を活用してビジネスの確立が目標です。

自分の生まれ育った町はやはり大好きです。観光名所も名産もたくさんあります。もっと全国に売り込むべきです!上記記載のドローン空撮の会社も秋田県と湯沢市を全国に売り込むために始めます。

湯沢ストリート村の存在は5年前から知っていました。ただ自分が好きな音楽イベントでもないしほとんど興味はありませんでした。共通の友人がきっかけで昨年からイベントの手伝いをするようになり、自分の好きな音楽イベントではないけれど地元を盛り上げたいと思う主催者の意識に、自然と『手伝う』という感覚が無くなっていて一緒に地元を盛り上げたいと思う気持ちに変わっていました。地元の若者が主催のイベントは珍しいですが、湯沢市伝統のお祭りともコラボレーションして、良い意味での『悪しき伝統からの脱却』を目指しています! 昔からの伝統を 『変えてはいけない事』 『変えていかなくてはならない事』 をしっかり踏まえて、リノベーションしていきたいと思います。

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2017.06.01

ばあちゃんの漬物

ブログをご覧の皆様 はじめまして。

湯沢ストリート村で様々なサポート役をしております佐藤雅俊と申します。

私も湯沢ストリート村実行委員会のメンバーと同じくUターン組で、湯沢市が地元です。

2年ほど前まで千葉県に住んでいました。千葉では HIPHOPダンスしてたり太陽光の設置したり飲み屋をやってたりしいて Uターンする気は本気でありませんでした!

友人の結婚式があり最初は行かないつもりでしたが3、4年ぶりに地元に帰省することになり その時に親父と色々話をして地元に永住することを決めました。

 実家は、ばあちゃんが漬物屋を40年やっていてそれを継ぎ仕事をしています。

 いぶりがっこメインの漬物屋です。

 まだばあちゃんも現役で元気に活動してます。

 地元に帰る気はなかったと言った理由も若い時の変なプライドで、敷かれたレールが嫌で逃げていました。

 今思えばダサいプライドだった 。元々地元は好きでしたが、関東に出てから余計に地元が好きになりました。 親へのありがたみも尊敬の念も増え、絶対に稼いでビックになりたいと!

 そして地元から離れた若者たちが少しでも帰って来れるように雇用を増やすことを目標にして毎日happyに過ごしてます

湯沢ありがとうストリート村への思いは 第一回目から実行委員長と一緒にやっていて、むしろその前から東京で一緒にイベントをやっていたのでスト村、実行委員長に対する気持ちはとてつもなく強く 好きな事を追求したらそれが街の貢献に繋がったことがうれしかったです。

湯沢にとって微々たるものかもしれないけど、一生懸命取り組めば何かしらのパワーが生まれそれを形にして行動出来る これが他の人達にも伝わり、色んな事に挑戦するパワーの材料になってもらいたいです。

若者たちで湯沢を盛り上げる!スト村最高!

 

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2017.05.27

高校生だからこそ

初めまして。ストリート村実行委員の黒坂一心です。

僕は高校2年の頃からストリート村に携わり活動をしてきました。(現在3年生)

ストリート村では出演者と裏方の2刀流です!

平凡な高校生ですwいつも友達と話しをしたり、そこそこ楽しくやらしてもらってます。

放課後は家でリリックを考えたり、簡単なトラック作ったりしてます。

実行委員会に入ったきっかけはスト村村長の一平さんとの波長がとてもマッチしまして、一緒に活動したい、この人と一緒に活動したいと思ったからです。
そしてスト村では、高校生であるからできることをやっています!
また、高校生だからできない!という概念を捨てて、イベントをハイスクール村(ストリート村実行委員会がプロデュースする高校生だけの団体)企画でやったりしてます!

ストリート村での活動は一生の想い出です!自分は高校卒業後、東京に出ようと思っていますが、地元に戻って来て、またスト村で活動をしたいです!

※写真右上が黒坂

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2017.05.26

強い意志

皆様初めまして。湯沢ストリート村実行委員の佐藤理紗と申します。

 

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私は地元湯沢市の高校を卒業後、北海道函館市へ栄養学を学ぶため進学をしました。卒業後は医薬品卸会社にて医師や薬剤師さんへ医薬品の営業、栄養士の資格を活かし簡単な栄養指導、患者さん向けの食事栄養の資料を作成していました。

県外への就職や進学した人が必ず受ける質問で「なぜ地元じゃなく○○県にきたの?」という質問があります。 もちろん、函館に来た当初は栄養学を学びたかったという思いがあったのでこの質問に答えることが出来ました。 しかし、短大を卒業し社会人となり、なぜ函館に住み続けているのかいつの間にか分からなくなっていました。 考え始めたころに東日本大震災が起き、地元に戻ろうと決心がつきました。

 現在は、実家で仕事を手伝いつつ、アプリをつかい体質改善したい方や食事アドバイスを必要としている方にパーソナルトレーナーとして栄養・運動指導を行っています。

 まだ、観光に関しては高校生までいた湯沢より函館のほうが色々な場所を紹介できます。 しかし、戻ってきたからこそ気づけた部分が湯沢には多く ‘田舎、シャッター通り’と勝手にマイナスにしていたのは私だけで「思っているよりも、ずっと」老若男女問わず楽しめる場所、若者の居場所が湯沢にはあるということに気づけたのです。

 スト村のほとんどのメンバーは一度地元を離れて戻ってきています。 一度離れているからこそ湯沢のいいところ、改善していくと若者にとって居心地がいい場所になることを知っています。 ストリート村のイベントは「若者が集まる居場所」のはじまりとして継続していきたいのです。 若者が主催のストリート村イベントにご協力お願い致します。


2017.05.24

会場設営、屋台担当紹介

ブログを見ていただき、ありがとうございます。

湯沢ストリート村実行委員会、会場設営と屋台部門を担当しています葛西英樹です。


私は湯沢商工高校を卒業後、東京都内の調理師専門学校に進学し、卒業後、イタリア料理を中心に飲食業の修行をしてきました。


専門学校含め、約9年を東京で過ごした後、家業であるレストランを継ぐ為に湯沢に戻り、両親と共に昔の活気を取り戻そうと頑張っています。


私が湯沢に戻って来た時に、最初に思ったのは、つまらない街だなという事でした。

かといって、自分で何かをするわけでもありません。

仕事をし、寝て、起きての繰り返しでした。

そんな時に誘ってもらったのが湯沢ストリート村でした。


初期から参加させてもらい、今年で5年目を迎える湯沢ストリート村ですが、何かに真剣に取り組み、それによって微々たるものかもしれませんが、どこかに・誰かに変化が起こる。

そんな経験をさせていただき、湯沢に帰って来て良かったなと心から思えるようになっていました。


湯沢ストリート村の活動を通して私がやりがい・生きがいを得た様に、変化が様々な形でたくさんの方々に広がっていけばいいという想いで参加し続けています。


それぞれが一癖も二癖もある個性的なメンバーばかりですが、一丸となって年齢・性別問わず、どんな方にも楽しんでいただけるイベントを創り上げようと頑張ります。


是非一緒に湯沢を盛り上げましょう。

御協力をよろしくお願いいたします。

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2017.05.22

副実行委員長

ブログをご覧いただいております皆様ありがとうございます。

湯沢ストリート村実行委員会 副委員長の高橋大輔です。/data/blog/archive/original/34303.jpg

 

私は増田高校卒業後、神奈川大学に進学、卒業後、関東の不動産会社に就職し、19歳から28歳までの10年間を県外で過ごしました。


ある日、仕事の先輩を観光で湯沢に連れてくると、多くシャッターが閉まっているサンロードをみて、全然サンロードじゃないじゃんとバカにされました。それを悔しく思い、会社を辞め、自らの手でシャッターを1つでも開けようとUターンしました。今私はサンロードでCafe Lounge 17という飲食店を経営しています。


現在の湯沢市は人口減少に歯止めが効かない状態になっています。個人の力でこの問題を解決することは、とても難しいことだと思いますが、まずは自分ができるとこからやるということが大切だと思います。


自分ができること、若者が集まる場を作る、それが湯沢ストリート村です。湯沢市の貴重な10代から30代の若者、総勢25名ほどが一丸となって頑張ります。どうかご協力よろしくお願いいたします。


2017.05.20

ストライダー ネットエントリー開始

ブログを見てくださっている皆様ありがとうございます。

湯沢ストリート村実行委員長の藤田一平です。

昨年の第4回湯沢ストリート村開催時もFAN AKITAにチャレンジさせていただき沢山の方々にご支援いただき目標を達成することができました。

今回は第5回湯沢ストリート村開催に向けFAN AKITA2回目のエントリーとなります!

昨年はストリートダンス大会

をメイン企画として実施しましたが今年は

ストリートバスケットボール大会

キッズストライダー大会

をメイン企画とし例年通りステージショー、屋台村を形成してグレードアップして開催です。

キッズストライダーは本日よりネットエントリー開始となっております。

 

↓沢山のエントリーお待ちしております。

http://kokucheese.com/s/event/index/466096/

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プロジェクトオーナー紹介

湯沢ストリート村実行委員会
http://street-mura.com/
湯沢市で生まれ育った10~30代の約20人でつくる地域起こしグループ。代表の藤田一平さん(32)を含む中心メンバーの多くは首都圏からのUターン者。行動力と郷里への思いが活動の原動力だ。2013~16年までストリートダンスをメインにしたイベント「湯沢ストリート村」を毎年開催。今年も7月の「第5回湯沢ストリート村」に向けて日々奔走している。

現在の支援状況

地域|
秋田県
現在集まっている金額
527,000円
目標金額
500,000円
105%
サポーター
42人
終了しました

支援いただいた方への特典

ストリート3,000円コース

3,000円 の支援で
  • ドリンクチケット(アルコールまたはソフトドリンク)2枚
支援口数 | 10口
ストリート5,000円コース

5,000円 の支援で
  • ドリンクチケット(アルコールまたはソフトドリンク)2枚
  • 湯沢ストリート村オリジナルタオル1枚
支援口数 | 16口
ストリート1万円コース

10,000円 の支援で
  • ドリンクチケット(アルコールまたはソフトドリンク)2枚
  • 湯沢ストリート村オリジナルTシャツ1枚
  • ※Tシャツの色、サイズは申し込みを受けた後、実行委から皆さんに問い合わせます
支援口数 | 14口
ストリート3万円コース

30,000円 の支援で
  • ドリンクチケット(アルコールまたはソフトドリンク)2枚
  • 湯沢ストリート村オリジナルタオル1枚
  • 湯沢ストリート村オリジナル日本酒(1升)1本
支援口数 | 1口
ストリート5万円コース

50,000円 の支援で
  • ドリンクチケット(アルコールまたはソフトドリンク)2枚
  • 湯沢ストリート村オリジナルTシャツ1枚
  • 湯沢ストリート村オリジナル日本酒(1升)2本
  • ※Tシャツの色、サイズは申し込みを受けた後、実行委から皆さんに問い合わせます
支援口数 | 1口
ストリート10万円コース

100,000円 の支援で
  • ドリンクチケット(アルコールまたはソフトドリンク)2枚
  • 湯沢ストリート村オリジナルタオル1枚
  • 湯沢ストリート村オリジナルTシャツ1枚
  • 湯沢ストリート村オリジナル日本酒(1升)3本
  • ※Tシャツの色、サイズは申し込みを受けた後、実行委から皆さんに問い合わせます
支援口数 | 2口

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